
無添加化粧品って?
無添加化粧品の落とし穴がコレ!!
無添加化粧品と表示されている化粧のほとんどは、何かしらの添加物が配合されています。
なぜなら、添加物を入れないで化粧品をつくるのは不可能だからです。
ただ、最近危険であるとわかった添加物の数種に関しては、使われていません。
という意味で無添加化粧品と表示されているのです。(無・添加という表示はおかしいですね)
その代わりに、わたしたちがまだ詳しく知らない添加物が新たに使われているかも知れない可能性が、あります。
リスブラン化粧品は、先ほどの添加物を入れないで化粧品をつくるのは不可能だという観点から、30年間の研究と経験から最低限の添加物使用だけに限られます。そうやって長年たくさんの方に安心して愛用され続けています。
もうひとつの無添加、自然派手作り化粧品の危険性
添加物のリスクがない天然素材だけの化粧品や手作り化粧品もたくさん売られています。
だからと言って、まったく、お肌に負担やリスクはないのでしょうか?
添加物がなく、自然のままというのは、言い換えれば、新鮮なうちに使用しないと劣化して本来の化粧品とは、違うものになってしまっていることもあります。
気づかないまま、使用していることが、あるかもしれません。
つまり、添加物のリスクが、ない分、厳密にどれくらいの期間使ったのかを神経質に管理しなければなりませ。
酸化(空気中の酸素に触れ、変化を起こす)した化粧品の場合、お肌には大きなダメージとなり、
シミやくすみの原因にもなります。
こうなると、化粧品自体、しない方がよかったんじゃないかともなりかねません。
また、手作り化粧品も危険な部分があります。
通常、化粧品はきっちりと整備された施設で菌など、一切入らないように、品質が劣化しないように、製品チェックを製造ごとに管理されています。
手作りでは、空気中の菌やほこりが製品に入る可能性は高く、必ずしも品質が一定であるかどうか、安全であるのかどうか
は疑問です。
自分の持っている化粧品を厳密な消費期限の管理や品質安全管理をしなくても、気軽に毎日、使い続けることもキレイになるためには、必要なことだと思うのです。
ですから、リスブランは、安心して、気軽に安全に使い続けることができるのです。




